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アメリカ生活日記 My Diary in the US

あらいぐま

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11月の写真ですが、たぶん、アップしていなかったと思うので。

時々、街中で夜とかににらまれるとちょっと怖い思いをするのですが、水の中でお魚をとっている姿は初めてみました。道行く人がしきりになにかを指さして話しかけているみたいなので、見てみたら、ほれ

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お魚さんをくわえているのですよね?
追記です。記録として
昨日と今日、ほんの少しだけ、甘い自己憐憫の涙にひたっていた。
そして、友達のアドバイスが引き金となって(つまり、友達のアドバイスは答えではなかったのだけれど)物心ついてからの疑問が氷解した。
でも、自己憐憫の涙はまだそこにある。
で、夜、また友達とちょっと話して、また、自己憐憫の涙にひたりかけた。
そして、その時に、膝頭が震えていることに気が付いた。
もう、そうなると止まらない(って3秒くらいだけれど)、恐怖で膝が震えた。あ、3秒くらいだけどね。

え、え、え、恐怖???
たしかに、ちょっとだけ、自己憐憫の甘い涙にひたりたい気分だったよ。
でも、なぜ、膝頭が震えるの。これは、恐怖心の表れだよ。

私は、かわいそうなSakulanboちゃんって、いつもの自己憐憫ごっこをしているだけだよ…

感情と心

じゃなかった、思考と感情

生まれてこのかたというくらい長い間悩み続けていた疑問が解決してしまったということは、いい加減に、子供の頃から封印していた感情を開放しなさいということなんだろうか?

たしかに、私が子供のころからずっと抱えている人とのコミュニケーションの問題は、私が持っていないことにしていた感情を解き放ってってしまえば、きれいさっぱり消えてしまう性質のものかもしれない。

え、感情を解き放つの?
あれは、私の中の通せん坊の悪ガキだよ。

いや、あくまでたとえ話でさ、心の中の問題は、かなりきれいに片付いているはずで、自己憐憫ごっこをする以外には問題はないはずなんだが…

でも、膝が震えた。
あ、まだ震えている…

ええい、ままよ。なるようになれだ。
心ちゃんの願い、全部叶えてあげるよ。

約束する。


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1969-12-31 16:00

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