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ひとりごと Musing

韓国ランチ・運命が私に強いること

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 写真は6月にサンフランシスコで食べた韓国ランチ。
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チヂミを頼みました。
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おいしかった。



以下、ひとりごと。

ちなみに、言霊の大切さを学びました。

「ドタバタ」とか「どうでもよい」とか「しょうもない」とかいう言葉は、できるだけ使わないようにしようと思います。


20代のころから、いつも、ことあるごとに、心の中の神様と対話をしてきた。

最近のスピリチュアリズムでは、これを、「ハイヤーセルフとの対話」といった呼び方をするようですね。

この神様の声は、私が絶望のどん底にある時に、いつも助けてくれるのだけれど、人生の選択に困っている時に、具体的な指示をもらったことはまずないのではないかと思う。

ただ、宗教的な意味での、「真剣な祈り」に対する答えは、時間がかかることはあっても、必ずなんらかの形で与えられる。

いつも悩んでいる、「私の生きる目的」に対する答えもその一つ。もう何十年も、何回聞いても、答えはいつも一つ。

「幸せにおなりなさい」

これ、斎藤一人さんも、よく言ってらっしゃいますね。

「人間には幸せになる義務があるのです。そうじゃなにと、人をいじめたくなる心とかが出てきちゃうから」

そして、まず最初に「幸せになる覚悟をすること」が大切であると。

そんなあ、私は、こんなに罪深い悪い人間なんですよお。この私が、幸せになっていいわけがない。いったい、どうしようっていうんですか?

と思うが、私にとって、私に聞こえてくる心の声はいつも絶対である。抵抗するのは勝手であるが、私はそれに抗う力を持たない。

絶対者なる万能の神の力を心から信じられるかという問いで、いつも私が主張することは…

そりゃあ、神様は万能だよ。神様に不可能なことは何もない。でも、神は同時に、人に「自由意志」なるやっかいなものを与えられている。万能の神様が、誠心誠意を尽くして、私を幸せにするために、私を救うために、様々なことをしてくださったとしても、この邪悪な心に生まれついた私が、断固として、神様の救いの手をはねのけちゃったらそうなるのさ。万能な神様でも私は救えないってことじゃないか。ほら、私、悪魔の子って言われ続けていたし…

ある意味、これは正しいと思う。

私が、かたくなに拒み続ければ、そして、それが、その時点で私が心の底から望んでいることであれば、絶対者は、その気持ちがほぐれるまでは、そっと見守ってくださることはしても、無理やり私を幸福の緑の牧場に連れ出すことは、あまりない。
緊急避難が必要な場合を除いては。


あ、書いた文章が消えた!
いいや、消しておこう。

いつもいつも聞こえる、「幸せになりなさい」という声(あ、心の声です、幻聴ではありません)

先日、別の人とのちょっとスピ的な会話で、まったく同じことを言われた。
「目的? 神様の目的って、いったい何よ?」
「幸福になることに決まっているじゃないか」

話題ちょっと変わるんだけど、最近写真の保存と転送に使っているGoogol Photo ほとんどはお菓子とか食べ物、旅先の写真だから問題ないのだけれど、Google photoさんが、勝手にアルバムを作ってくださることがある。他の人には見えませんってことになっているんだけれど、
その中に、数枚、友人が旅先でとった私の写真があった。
それをまとめたアルバムのタイトルがなんと
「幸福な日々」だったか「幸福なスマイル」だったか

私、やっぱ、人目には、とっても幸せそうに見えているらしい。あ、AIロボットが仕分けしてるんじゃなければね。
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2 Comments

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2018-08-30 15:46

このコメントは管理人のみ閲覧できます

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sakulanbo204
鍵コメ様

Sakulanbo  

2018-08-31 20:59


コメントどうもありがとうございました。
確かに、忙しくしていると楽ですよね。

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