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ひとりごと Musing

夢日記(2)

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写真は少し前に焼いたレモンビスコッティ。たぶん、まだアップしていなかったと思います。
キングアーサーのレシピ。ちょっと焼きすぎました。
オリジナルのレシピは、切る前に霧吹きでたっぷり霧を吹いて、切った時に割れないようにして、その代わりにしっかり乾燥焼きさせなさいというもの。でも、コメント欄で、ほとんどの人がこの過程を省略して、乾燥焼きの時間を短くしていいるとあったので、私もそれにしたがいました。なので、ふちがちょっとかけてます。

アイシングは太るから省略。
あ、正式には、医者からは太っても構わないけれど、砂糖を食べすぎるなと言われているから省略。
白砂糖と白い小麦粉で生きている私に、砂糖をとらずに太れということは不可能。
いままで通り、お菓子が主食でいいよっていってくれれば、あっという間に太るけれど。

20180825_170101.jpg
ちょっと、面白い夢をみたので、記録しておきます。夢の一部は、最近見たYouTubeにかなり影響されているのですが、ストーリーはまったく違っていました。

まず、見知らぬ街で、見知らぬ老人(スピリチュアルマスターみたいな立場の人だったと思います)に神託だか占いみたいなことを言われていていて、私は、この言葉が正しいことを知っています。(←夢なので)
その方が、「これから歩いていくと、懐かしい古い日本を彷彿とさせるような小道があるから(いけばわかるから)そこに入っていきなさい。そこに行くと、馬がいて、その馬はとてもあなたに会いたがっているから、その馬を買いなさい。」という。
で、あるいていくと、「え、まさか、これが小道?」というような、空き地の入り口のような、塀が空いたところがあり、そこに入っていくと、古いレトロな日本的なお店が並んでいて…

で、この前後に、白い馬が暴れて、大きくジャンプして柵を飛び越えてしまうイメージがありますが、これは、私の目の前でおこったことではないはずで、ただ、私はそれを(たぶん、どこかで見て)、「あ、ほんとうだ、言われた通り、あの馬は私のところに来たがっている」と思っています。

で、この間の経緯は不明なのですが、大きな車に乗っていて、前の席に黒いたてがみの馬が乗っていて、ただ、顔がちょっと漫画チックで、あるいは顔にマスクをかぶせられていたのかもしれません。
後ろに顔を向けて、私に顔をすりよせて大喜び(泣いていたかも)しています。

で、その車にはあまり親しくない兄弟か親せき(でも、知らない人たち)が乗っていて、車を動かすためには馬をなんとかしないと、さあ、どうしましょうかって話になっています。

で、私は、いざ、馬の買い取り交渉に入ろうとするのですが、担当者は、とても血統のよい(サラブレッドみたいな?)馬なので、相場は1億円から200億(400億)だけど、どうする?ときいてきます。

私の手持ち資金は300万円。
夢の中で、私は、「大丈夫、以前にも、高校の馬術部の時に、OBが馬を購入する際、仔馬を300万円で買い取って、高価なエサで一人前のサラブレッドに育て上げたこともあるから、この馬は、私のものになるとあのマスター(預言者)が言っていたのだから、この300万円で必ず私のものになるから、交渉できるはず、と落ち着い考えていました。

と考ええているところで夢が終わっています。
この前後に、身内の見知らぬ人間とか、誰かの大きくて豪華な家の中にいるようなイメージもあるのですが、このあたりは、詳細は覚えていません。

あ、あと、馬と車が出てきたときは、もしかしたら雨が降り出しそうだから、馬をどうしようかtって話になっていたのかなあ。引っ越しだったのかなあ。

まあ、楽しい夢でした。
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